ヤンガルバレク

今 ヤンガルバレクの1992年録音の トウェルウ゛ムーン聴いてます。
16年前のアルバムですが、 今時の インストワールドミュージックです。
ECMのアルバムは、1970年のものでも 常に 古いと感じさせない、ひとつのジャンルだと思います。
まさに ECM的!
音も 透き通るような 深々としてて シンバルの音が特に美しい。

僕が好きな シンバルの音は 軽いスティックで シンバルから音を引き出すような
持ち上げるようなイメージの叩き方をすれば なんとなく でます。
また゛まだ 勉強中ですが、シンバルが 僕は大好きなのです。勿論 ハイハットも。
正直 ずっと叩いてられます。

太鼓たちは 疲れますが、シンバルたちに対しては 疲れを感じません。


で このアルバムの ドラムは マヌカッチェです。
マヌカッチェが参加してる アルバムは 殆んど聴きます。
15年くらい前は 完璧にミーハーでした。シンバル マヌカッチェと同じものを使い、ハットは13のKにボトムはZ# フレーズ コピーし、勿論 マヌカッチェモデルの YAMAHAのスネアを使い マヌカッチェのように スネアのはしっこをリムショットして、
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by to-ru_drum | 2008-06-01 23:27


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