今日は、

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今日は 中丸智絵ちゃんのライブ 横浜ヘイ・ジョーでありました。

写真は、ライブの後の メンバー 集合写真です。

常に 笑いな、最高のバンドです。智絵ちゃんのオリジナル曲も、とても、いいですよ。歌も情感たっぶりで、全身全霊で歌います。人柄も、豪快で可愛い!

もう 三年目。

年に 三回くらいやっています。

次は、 年末くらい。

また 皆さん 見に来てくだサーい。



で、今は マイケル・フランクスの新譜 聴いています。

何にも変わらない マイケル・フランクスって凄い!

今回のアルバム 生楽器主体なので、まるで 初期の名盤 聞いているみたい。

いゃぁ いいです。

ドラマーは、ジェリー・マロッタ!に、ショーン・ペルトン、ビリー・キルソン等。

ベースは、グレッグ・コーエンに、ウィル・リー、マーク・イーガン等。

アレンジ、プロデュースは、チャック・ローブ、マーク・イーガン、そして、ギル・ゴールドステイン!等。

でも 誰がやっても マイケル・フランクスの 歌と曲 世界ありすぎて 違いがあまりわかりません。

衰え知りませんね、マイケル・フランクス。

最近 ベテラン達の新譜作品 素晴らしいですよ。

ボール・サイモンの、若々しいアルバム。J,D,サウザーの、自作、再演アルバム。、

パット・メセニーの バリトン・ギターによる 他人の名曲カバーアルバム。

ランディ・ニューマンの 自作品 ビアノ弾き語り再演アルバム第二弾!
これは、超 僕的には強力アルバム。

2003年に出た 第一弾アルバムも 感動でしたが、今回も感動。

プロデュースは、二枚とも ミッチェル・フルーム。

これぞ!プロデュース!
ただ ランディ・ニューマンが、ビアノ弾きながら 歌うだけのアルバムですが、深みだして、安っぽくならないのは、プロデュースの力かも。

いや、しかし ランディ・ニューマンの曲が 凄いからこそ。

シンガー・ソングライターとは、こうあるべきな 理想な形。

一曲 一曲で、 映画が、一本ずつ作れるくらいな 物語と、情景設定。

声がしわがれてるてるとか、音程が 少しあやしいとか 全く 気にならないのが ランディ・ニューマン。

バリー・マンや、キャロル・ベイ・セイヤーガーや、バート・バカラックや、ジミー・ウェッブ等は、歌うと 少し残念な気がしますが、ランディ・ニューマンは、やはり 本人が歌うのが一番!

しかし、ビアノと歌 やはり、僕は一番好きかも。


そういえば こないだ 一緒にセッション・ライブした、加藤エレナちゃんという 名古屋から 最近 東京に来た ビアノ弾き語りな彼女、素晴らしかった!

久々に でたー!な くらいな逸材でした。

是非 僕の尊敬する、南沢カズさんと、一緒にやってほしい!

もう すでに 共演しているかも。



うーん。

ライブは いいですね。

出会いと、いたわりあい。
で、別れ。

はかなくて いいです。


時代は、ライブですね。

CD買わないけど ライブは行く!な 時代です。
今は。


僕も頑張ろ!で、楽しもう!

な 最近の 僕は ライブ好き 好き モードです。

仕事のない日は、毎日 ライブしたいくらいな 気持ちです。




ねむーい。3時。

そろそろねまーす。

お休みなさい。
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by to-ru_drum | 2011-07-28 02:40


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